トップイメージ

コンドミニアム・ワイキキバニアン

毎年ハワイに旅行にくる、パパの友人のおススメでコンドミニアムはワイキキバニアンにしました。

公式サイト(?)はこちら
ワイキキバニアンの様子が詳しくわかるサイトはこちら

私たちが泊まったときは(2007年12月)バニアンに売店はありませんでしたが、その後できたみたいです。

ワイキキバニアンのロケーションは抜群でした。
DFSもインターナショナルマーケットプレイスもワイキキビーチもホノルル動物園もフードパントリーもすべて徒歩圏内です。

私たちは、リゾートクエストという会社経由で予約をしましたが、 管理会社によってサービスは様々のようです。

リゾートクエスト・アット・ワイキキバニアンや、REWA・アット・ワイキキバニアン のように、アット以前が管理会社の名前になっているみたいです。





ワイキキバニアン

ワイキキバニアン


ホノルル空港からシャトルバスに乗ってワイキキバニアンまで。
シャトルバスは、途中、いろんなホテルに寄ってお客さんを降ろしていくので、 思った以上に空港からホテルまで時間がかかりました。

でも私は、10年ぶりの ハワイなので、そのシャトルバスでのドライブもとっても楽しかったです。

ワイキキバニアン


ワイキキバニアンのエントランスに、こんな滝がありました。
エントランスは、特に入り口のようなものはなく、オープンなまま フロントです。

滝の下に池があって、コイが泳いでいました。

ワイキキバニアン


バニアンのフロントです。

チェックインは3:00からと聞いていましたが、私たちは、アーリーチェックインを お願いしていました。
それでもチェックインは12:00で、午前中に着いてしまった私たちは しばらく時間を潰さないといけませんでした。

荷物をロビーに置いたまま、パパと長男・次男は早速ビーチに 出かけました。

飛行機のなかで、あまり眠れなかった三男は、やっぱりロビーで爆睡。
私は、荷物と三男を置き去りにするわけにもいかず、ロビーでうとうと しながらチェックインを待ちました。

ワイキキバニアン


私たちが到着したのが、12月1日。そのときのクリスマスの飾りは まだこんな感じでした。

ツリーも、出されただけで、飾りはまだ付いていない状態でしたが、 チェックアウトの時には、豪華な飾りが付いていました。 (残念。写真撮り忘れ)

チェックインは日本語が堪能な女性スタッフが対応してくれました。

ワイキキバニアン


子供たちは、お砂場セットと、おもちゃのサングラス、ハワイのぬりえと(安っぽい)クレヨンの セット、お魚の形の水鉄砲(?)をいただきました。

お砂場セットは、ビーチで大活躍でした。

日本ではあまりみかけない感じの縦に長細いバケツが子供たちのお気に入り♪

ワイキキバニアン


ウェルカムドリンクが、水か〜。と思わないでもないですが・・・
グアバジュースかコーヒーが飲みたかったので、 荷物を置いて、早速ABCに買い物に出かけました。

ワイキキバニアン


バスルームのアメニティはこんな。
私は、この旅行のためにシャンプー&リンスのサンプルをたくさん集めていましたが、 案外、このシャンプー&リンスでも大丈夫でした。

無くなったらすぐに補充もしてくれました。

ワイキキバニアン


リゾートクエスト・キッズ・ステイ、プレイ&イート・フリーのキッズIDカード。
チェックイン時に子供たち3人分もらいました。

いろんな特典が付いているらしく、チェックインのときに、日本語で説明を受けたはず でしたが、
結局、滞在中一度も活躍の場がありませんでした。

・・・というか、私がこのカードを持ち歩くのをつい忘れてしまって 上手に使いこなせなかっただけだと思いますが・・・・。

ホノルル動物園でも、このカードがあれば、子供はタダになったはずなのに・・・・

ワイキキバニアン


期待してなかったけど、ドライヤーも付いていました。
「マイ・くるくるドライヤー」を持参したので、結局、使わず。

ワイキキバニアン


クローゼットの中にあったセイフティーボックス。
もちろん、貴重品を入れていましたが、使用料が1日に2ドルくらいかかった記憶が・・・・。

このページの先頭へ 次ページへ

出発当日

コンドミニアム

この木なんの木?

ダイヤモンドヘッド

ショッピング

ホノルル動物園

ハワイにまつわるエトセトラ

リンク集

Copyright (C) 2008子連れでグアム!!by tomo ishii , All Rights Reserved.